GUEST

Yu Yamamoto
[ 精神医学研究者 ]

中学校1年生よりUAEでインターナショナルスクールに通う。高校卒業後、オーストラリアの大学で国際ビジネス学/経済学を学び、卒業後はUAEに戻り日系メディアにて支局長アシスタントを7年間にわたり務める。その後、オーストラリアの大学で心理学を学ぶ。卒業後は東京の研究所で精神医学の研究に努める。

タカハシアヤ
[「世界のお茶とお話」企画・運営 ]

大学卒業後、上海に留学。 その後、上海にて映像制作の仕事に関わる。上海生活6年、中東生活3年を経て、現在は東京でコーディネーターときどきウェブ、イベントなど制作に関わることをしています。

Goto, Aya
[ フラダンサー ]

2007年に日本でフラダンスを習い始め、2010年からは一年の半分をハワイで過ごし、現地のスクールで本格的なフラダンスを習う。ハワイ現地の生活を送りながら、ハワイの伝統文化を学んでいる。

須田 謙太郎
[「mahatma」デザイナー]

mahatmaはヒマラヤ山脈の麓で、インド.ネパールの職人さんたちによって織られる布をカトマンズ郊外の工場にて製作。着心地、素材、温もりを重視したブランド。1年の5ヶ月はネパールに住み、2ヶ月はインドを旅して洋服作りを続けている。基本的に卸しはせず展示、即売会のみの移動式、旅する洋服屋。

きた ひろみ:Hin
[「Hin plus」オーナー]

旅と手仕事、雑貨が大好き。一昨年のバルトへの旅をきっかけに昨年長年勤めた会社員生活から雑貨屋に転身。Hinが世界を旅して出会った人との繋がりや素敵なコトを、西荻の小さな雑貨屋で世界各地からやってきたモノを通してお届けしてます。Hin plus=Hinのplus(プリュス)/ plusはhinの仲間(モノだけでなく人やコト)

掌 / tsukasa
[アーティスト]

生命のもつピュアなエネルギーを独自の色彩感覚と、枠にとらわれず多様な手法を用いて描くアーティスト。絵画だけにとどまらず空間を意識して、音楽や書などとも積極的にコラボレーションを繰り広げるニュータイプのアートクリエーション。

アトミックジャングルというアートブランド・自主レーベルを立ち上げ踊り手、歌い手、空間デザイナー、活動家としても幅広く活動中。このアーティスト活動を通じて得た資金は青年海外協力隊を経て関わることになった地ルワンダにて、人材育成と全く新しいエンターテイメントをクリエイトする活動に生かされている。

田中友美
[TEAスタイリスト]

学生時代、北京留学をきっかけに中国茶に傾倒。大学卒業後、上海にて3年間勤務。世界の茶産地への旅をライフワークに中国茶をメインとしたイベントの開催や茶葉・茶器の販売などを行う。お茶を囲むことで生まれるご縁「茶縁」を大切に活動している。

井上祐花
[フェアトレードショップZAHARA代表]

2005年より研究のため、パレスチナをたびたび訪れる。2014年、パレスチナのオリーブオイルを販売するフェアトレードショップZAHARAを設立。オリーブオイルとともにパレスチナの文化も紹介している。

TERADA, Erico
[クリエイター]

ロンドンでArt&Designのショートコース修了後 水彩ペン画の創作を続け、2016年よりペーパーグッズの制作を始める。

東志保
[映画研究者]

ソルボンヌ・ヌーヴェル パリ第3大学で映画学博士を取得し、現在は大阪大学で映像メディア論を教える。共編著に『クリス・マルケル 遊動と闘争のシネアスト』

Sugeno, Tomoko
[フード・アーティスト]

food artistとして「Taste Color Shaped Health Happy(味、色、形、健康、幸せ)」をさまざまなテーマと共に食で表現する。プライベートシェフ、ケータリング等、料理教室、商品開発、ジャンルの違うアーティストとのコラボ、様々な料理のシーンで活躍中。

久々湊有希子
[料理家]

幸せな食卓であふれる世の中を作るべく、世界の美味しいものを食べ歩き、さまざまな料理活動を実施中。サッカー対戦国料理レシピ集「対戦国を喰らう」主宰。

長岡岳志
[モンゴル旅行情報 運営]

モンゴルへ行きたい旅行者と現地のガイドをつなげてスペシャルなツアーを提案するサイトを運営。他、モンゴルツアー会社の運営、ツーリストキャンプとホテルのネットマーケティング、モンゴルのカザフ刺繍会社OTAUと協同でカザフ刺繍ハンドメイドグッズ販売、画家やイラストレーターの独立支援活動を行う。

鈴木ひろみ
[アトリエふわり デザイナー]

2013年春夏からスタートした寝転んでも座っても気持ちよい天然素材の服。地球にも人にも優しい服作りを続けている。