【旅茶まつり2019】ブースゲスト紹介:「アトリエふわり」鈴木ひろみさん

【旅茶まつり2019】ブースゲスト紹介:「アトリエふわり」鈴木ひろみさん

「タイのお茶とお話」ゲストのアトリエふわり・鈴木ひろみさん。
寝転んでも座っても気持ちよい天然素材を使い、地球にも人にも優しい「誰も傷つけずに、すべてを土に還せる服」を作り続けています。その名前のようにふんわり軽やかな着心地と、絶妙な色合いをスタッフも愛しております。旅茶まつりでは、アトリエふわりの春夏コレクションや、ラオス、ミャンマーで出会った手仕事の雑貨などをお持ちいただきます。

鈴木ひろみさんのプロフィール

2013年春夏からスタートした寝転んでも座っても気持ちよい天然素材の服。地球にも人にも優しい服作りを続けている。
「こころもからだもフワリとしていられるような服を目指して天然素材の布を使って服作りをしています。リネンは日本、イタリア、フランスから。コットンは日本から。特にオーガニックコットンは丁寧に作られている日本の布を使っています。自分らしくいられるような着心地のよい服は家で洗濯ができて、丈夫でもあり長く着ていただけるような服作りをしていきます。」


 

Aka+Re project

Aka族の「アカ」にRespect Reborn Rebirth Relief Rebuild などの「Re」で、Aka+Re project あかりプロジェクト。あかりは光、灯台も示しています。アカ族の子どもたちが作った小さな玉「あかり玉」を、そのストーリーと共に伝えていくプロジェクトです。利益は乗せず、買い取った価格と最低限の経費だけで販売しています。


 

旅茶まつりのお土産

手紡ぎ手織り、草木染のハンカチと、ちびブローチです。
ハンカチは、布ナプキンにも使える大きさ。ブローチは、ふわりのタグを作ってもらっているモン族の人たちの手仕事です。カラフルに描かれるモン族の暮らし、カバンやTシャツにつけたら、お出かけがもっと楽しくなりそうです♪





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