【旅の食卓】ルワンダ:ギサフリアとマンダジ、バナナのジャムとパッションフルーツのジュレを添えて

【旅の食卓】ルワンダ:ギサフリアとマンダジ、バナナのジャムとパッションフルーツのジュレを添えて

『ルワンダのお茶とお話』、ゲストの掌さんの作品に囲まれながらルワンダでのお仕事や生活、コーヒー画を描くようになったきっかけ、現地の方との繋がりや出来事やアーティストとして活動していくと決めた強い思いをお話していただきました。

そして、掌さんの体験した事から生まれた表現。

現地の言葉で歌ってくれた歌は、言葉は分からなくても心にグッとくるものがありました。
文章で伝えるのがなかなか難しいのですが、とにかく素敵な時間でした。

2月の旅メニュー

・ルワンダ産のマカダミアナッツのサブレ&ロースト
・ギサフリア(鶏肉のトマト煮)
・マンダジ(揚げドーナツ)&バナナのジャムとパッションフルーツのジュレ

ルワンダの伝統料理のギサフリアは久しぶりにギリギリまで悩みました。
何をどうすればいいのか途中迷走したりしながら、私なりに解釈して作らせていただきました。

お料理と一緒に楽しんで頂く友美さんのお茶とお話も新しい発見があり、これもまたワクワクする時間に。
今回もとても素敵な時間でした。




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